@title 【本人が使わなかった】ノーベル賞の最適ポートフォリオ理論の話 @style thread @seed 1113 @date 2026/09/12 # 事実と出典: script/facts/portfolio_theory.md # 一般的な情報であり、特定の投資手法・商品を推奨するものではない [bgm] ../../assets/sfx/bgm_loop.wav [danmaku] 公開処刑, 文学でもない, 250年で草, 入力がゴミ, 話が逆やん, フリードマン 1: 1952年の論文でノーベル賞を取った学者、年金は**勘**で決めとった 2: 有名な話やな 1: それ、逆やねん [wait] 0.4 4: マーコウィッツか。25歳の論文や 5: 学位審査でフリードマンに「これは経済学やない」と言われた 6: >>5 あのフリードマンにか 5: 「数学でもない、経営学でもない」。指導教員は「文学でもない」 8: 公開処刑で草 1: 38年後、その論文で**ノーベル賞**や [wait] 0.4 10: ここからが本題。本人の年金は 1: 株と債券を**半々**に。「後悔を最小にしたかった」と 12: 最適化を使わんのかい 1: 有名なんはここまで。本人は後年「今は違う」と訂正しとるんや 14: 話が独り歩きしとったんか [chart] bar: *理論が均等割りに勝つのに要る期間*=3000, よくある検証期間=120 | 25資産の場合 | か月 15: 2009年の検証、14の手法が均等割りに勝てんかった 16: 理論やなく**期待リターンの推定**が当たらんのや 1: 25資産で勝つには3000か月のデータが要る計算や 19: 250年で草 1: 「均等が最強」やない。「均等に勝てるほど未来を測れん」が答えや。自己責任でな